ヒプノセラピーは、催眠を使った心理療法(催眠療法)のことです。
ヒプノセラピーで使う催眠は、人がリラックスし、とても集中している時にでているα(アルファー)波を使用した催眠療法です。また、「退行催眠」による原因究明も行います。
テレビ見かけるような、勝手に身体を動かされたり、自分の意思でないことを無理にさせられるようなことは、わたしどもでは行いません。
また、ヒプノセラピーは他の心理療法にくらべて、より深く潜在意識にリンクできるため、早期に問題の改善が期待できます。このため、ヒプノセラピーは「ブリーフセラピー(短期療法)」とも呼ばれています。
ローズガーベラでは、ヒプノセラピーによってみなさまの悩みの原因や、願望などたいせつな要素をみなさまが気づいたり、学ぶことを可能な限り短期にできるよう最善を尽くします。